じゃらんリサーチセンターの豊富な研究事例やテーマから、地域のリアルをお届けするJRC-TV。
今回は、新潟県上越市で行なっている実証的な取り組みから、「地域に眠る歴史資源を、いかにして“いまの観光体験”として動かしていくのか」、そのプロセスを考えます。
・歴史・文化のストーリーを観光コンテンツに落とし込む際の考え方
・「語る」だけで終わらせない体験設計のポイント
・モニターツアーを通じて見えてきた、参加者の変化や気づき
などを、現場の声とともに紹介しています。
現地での実践事例をもとに、歴史資源活用の難しさと可能性を整理した。
ぜひ参考にしてみてください。
▼詳細は下記からご覧ください
