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012

群馬県・草津野菜のスイーツプロジェクト

人気の観光地でも、意外に食の名物がないケースは多い。本プロジェクトでは、有名温泉地である草津で、地産地消を目指し、昨今人気の野菜スイーツ開発に挑戦した。老舗温泉地・草津の新しい取り組みを紹介する。

「とーりまかし」vol.19(2010年3月号)

011

「農業観光」今後の展望―“週末は農場ブランチ”プロジェクト

着地型観光の開発が求められる中、地域は手探りで推進中だ。そんな中、地方経済の根幹をなしている一次産業を観光資源化する試み。現代旅行者のニーズに合わせた農業の観光化を含む、着地型観光全体の成功要因を検証した企画。

「とーりまかし」vol.19(2010年3月号)

007

活発な父子消費を背景に「平成パパ」を狙う「親子2人旅」市場創造プロジェクト

子供と一緒に自分の趣味を反映した遊びをしたがるといわれる昨今の若い父親たち。彼らの消費意欲を刺激し、父親としての役割も果たせるモニター旅行を実施。通常の家族旅行にプラスワンとなる新しいニーズの掘り起こしを狙う。

「とーりまかし」vol.16(2009年6月号)

006

乳児連れ家族旅行活性化プロジェクト子供に優しいだけでなく、親もリフレッシュできる旅

旅行に行きたいという意欲はあるが、実際にはなかなか行くのが難しいと思っている乳児連れの母親たち。彼女たちの旅行の阻害要因を排除し、促進させるポイントを反映した宿のモニタープランを実施し、その成果をレポートした。

「とーりまかし」vol.16(2009年6月号)

005

離島のショルダーシーズン活性化プロジェクト宮古島でビューティフルRun&Walk宮古島で心も体も見た目も美しく!

離島におけるショルダーシーズン(オフシーズンとオンシーズンの間)対策として、美しい景色を見ながら取り組む健康プログラムを開催。モニターツアーを実施し、離島の活性化につなげる観光プログラムの可能性を検証した。

「とーりまかし」vol.14(2008年12月号)

004

女性個人客を呼び込む旅行商品設計プロジェクト

団体集客ではなく、個人客を自社で集客していきたい宿が、自分たちの力で宿泊商品を設計し、継続的に自走できるためのノウハウや仕組みを考えるためのプロジェクト。従業員全員で実施するワークショップ形式を導入し、1.資産の棚卸 2.ターゲットの設定 3.商品案設計という3つのステップで宿泊プランを作成。

「とーりまかし」vol.13(2008年9月号)

003

「美し国」三重うまいもんプロジェクト

地産地消に取り組む三重県で実施した、温泉地における地産地消プロジェクト。現状の食事に少しずつ地産のものを採り入れるノウハウや、またその取り組みを宿泊客にアピールするお品書きなどのコミュニケーションツールを研究した実証実験。

「とーりまかし」vol.12(2008年6月号)

001

有馬88(米)プロジェクト

有馬温泉で米を使った地域おこしを実施。宿泊施設や飲食店などで、米粉を使用した煎餅やパン、そば、玄米フレークを使ったパフェなど様々なメニュー開発に取り組み、新たな街の魅力づくりとして取り組んだ。プロジェクトロゴのも地元のデザイナーが作成した。

「とーりまかし」vol.10(2007年12月号)