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10連覇の箱根温泉、 躍進する東北・北陸勢… 選ばれる温泉地2016

今年で10回目となる「じゃらん人気温泉地ランキング」。全国1万2062人を対象にした調査が物語るのは日本各地に点在する331カ所の温泉地のリアルな状況だ。最新のデータの分析から“選ばれる温泉地”を読み解く。

「とーりまかし」vol.43(2016年3月号)

055

ここまで分かる!使える観光ビッグデータのトリセツ

移動中のスマートフォンが発する情報は、旅行者の「行動」が分かる貴重なデータの宝庫。今、各業界で「ビッグデータ」と呼ばれるこうしたデータの分析、活用が進みつつある。本特集では観光に関するビッグデータ分析の現在と、地域戦略への活用事例を幅広くご紹介。今後ますます求められる、客観的で合理的な戦略作りのヒントにしていただきたい。

「とーりまかし」vol.42(2015年12月号)

050

「じゃらん人気温泉地ランキング2015」発表!温泉地の今とこれから求められるニーズとは?

今年で9回目の実施となる「じゃらん人気温泉地ランキング」。本年度の調査では『じゃらんnet』会員および『じゃらんnet』を利用した全国の方、およそ1万2000人から、温泉地利用に関する声が届けられている。最新データの分析や過去データとの比較を通じて、現在の温泉に求められるニーズを探る。

「とーりまかし」vol.39(2015年3月号)

047

市場は回復傾向!今こそ考えたい「訪れる理由作り」と「現地消費額アップ策」国内宿泊旅行調査最新レポートじゃらん宿泊旅行調査2014

全国の宿泊旅行者、約1万5000人を対象に毎年実施する「じゃらん宿泊旅行調査」。2013年度(2013年4月~2014年3月)を対象とした今回の調査は、2005年度以来の市場縮小傾向が回復に転じるという、業界には嬉しい結果となった。市場全体に勢いが期待できる今、本特集では、あらためて原点に立ち返り、選ばれる旅先であるために必要なこと、旅による地域経済の活性化について考える。

「とーりまかし」vol.37(2014年9月号)

046

バブル世代の親子消費を促す「旅行」の可能性を考える

1986年から1991年にかけて起こったバブル景気。日本史上稀に見る好景気の最中に青春時代を経験したのが「バブル世代」だ。 豊かな消費体験を持つ彼らが潜在的に持つ消費欲求とは?「バブル世代」の親と彼らの子世代を対象に実施した調査の結果を通じて、旅行業界のこれからを考える。

「とーりまかし」vol.37(2014年9月号)

043

見るスポーツ誘致で聖地化、ご当地マラソン大会で予想外に経済効果も!?スポーツは新たな観光資源だ!スポーツ市場拡大のための、若者スポーツツーリズム研究レポート「ゴルフ市場に関する実態調査」「Jリーグ観戦実態調査」

2012年の調査(※)によると、ジョギング・ランニング人口は1000万人を突破。2014年はソチオリンピック・パラリンピック、サッカーワールドカップブラジル大会など、メガスポーツイベントの開催で、スポーツへの注目度はますます上昇中だ。本特集では、じゃらんリサーチセンター(以下JRC)が実施した2つの調査を軸に、スポーツを観光に活かす「スポーツツーリズム」のあり方を考えてみよう。

「とーりまかし」vol.35(2014年3月号)

042

「じゃらん人気温泉地ランキング2014」発表!詳細分析!選ばれる観光地

じゃらんリサーチセンターでは、「じゃらんnet」会員および「じゃらんnet」を利用した全国約5000人超の旅行者を対象に「じゃらん人気温泉地ランキング2014」を実施。その結果から、今、“選ばれる温泉地”に求めされるものを読み解きたい。

「とーりまかし」vol.35(2014年3月号)

040

どんな人が、どこに滞在し、どう周遊している?スマホビッグデータでわかる狙うべき層、打つべき手

香川県高松市・コロプラおでかけ研究所・KDDI・じゃらんリサーチセンター共同研究「スマートフォン『位置情報』と『属性情報』から把握する旅行者実態」。同意を得たスマートフォンユーザーの位置情報や属性情報を分析すれば、「どんな人が」「どのように動いているか」という観光業界にとって重要な事実がわかる。今回はこの技術を応用し、香川県の島しょ部を舞台に開催された「瀬戸内国際芸術祭2013」を題材に、旅行者の属性や動きを分析した研究をご紹介したい。

「とーりまかし」vol.34(2013年12月号)

036

消費者動向の新潮流を読むじゃらん宿泊旅行調査2013最新レポート

震災直後の1年にあたった前年度と比べ、国内旅行市場はどう動いたのか?LCC就航やアベノミクスの影響から、新しい旅の兆しまで、市場の大きな流れをつかむため、本レポートを役立てていただきたい

「とーりまかし」vol.33(2013年9月号)

033

ASEAN3ヵ国訪日インバウンドニーズ調査&最新事情

「急速な成長市場」として各界から熱い注目を集めるASEAN諸国は、今後のインバウンド戦略を考える上でも最も重要な市場だ。なかでも訪日客数で上位を占めるのがタイ、シンガポール、マレーシア。これら3か国を対象に調査した結果とともに、ASEANインバウンドの最新情報を紹介する。

「とーりまかし」vol.32(2013年3月号)