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052

2014~2015マジ☆部「雪マジ!」「ゴルマジ!20」活動報告

冬の終わりと共に、4季目の幕を閉じた「雪マジ!19」。2014年度は「マジ☆部」アプリの本格運用など新たな試みも多数展開した。そこで改めて若者層に向けた市場活性化事業の着想背景を振り返ると共に、2014年度の活動を報告する。

「とーりまかし」vol.40(2015年6月号)

044

他業種連携もスタート 全国172ヶ所のスキー場で52.8万人が滑った!遊んだ! 雪マジ!19~SNOW MAGIC~3rdシーズン取組み報告

2011~12シーズンに始まったスノーエリア再活性化プロジェクトは3季目も無事に終了。1季目からの推移を見つつ今期の結果を報告すると共に、本プロジェクトの認知度上昇につれ広がりを見せる多彩なタイアップ、さらに若者を巻き込んだ新たな取り組みをご紹介していく。

「とーりまかし」vol.36(2014年6月号)

037

2年目を迎えた雪マジ!19昨年度施策の効果報告

2011~12シーズンからスタートした雪マジ!19~snow magic~本特集では、昨年度よりも賛同スキー場、会員登録数共に増した2年目の雪マジ!19の様子、そして昨年19歳だった雪マジ世代の再訪状況について分析してお届けする

「とーりまかし」vol.33(2013年9月号)

026

スノーエリア再活性化のための若者需要創出プロジェクト雪マジ!19 ~SNOW MAGIC~

スノーエリアを中長期的に活性化させるためのプロジェクト「雪マジ!19」は、89か所のスキー場が参画し、会員登録者約5万人のうち、9割が実際にゲレンデを訪れ、述べ13万人の動員を達成した。「19歳のリフト券無料」を推し進めたプロジェクトの全貌を報告する。

「とーりまかし」vol.28(2012年6月号)

020

ソーシャルが変える!“若者”の旅

若者の旅行実施率の低下は、長引く不況だけが原因ではない。旅行業界が提供する商品と消費者ニーズとの齟齬が拡大していることにある。 旅を消費から投資へ転換するために、消費者とともに商品開発~実証販売するというソーシャルな手法を用いて、若者のインサイト(行動動機)を定性的に調査した。

「とーりまかし」vol.25(2011年9月号)

018

スキーエリア再活性化のためのマーケティング調査

山地の多い日本において、スキー場は貴重な観光資源。しかしブームに沸いた90年代前半をピークにスキー人口は減少の一途。長らく低迷するスキー・スノボ市場を再活性化すべく、市場調査を実施。カギは「19歳問題」と「すべり以外」を求めるファミリー層にあった。

「とーりまかし」vol.23(2011年3月号)

010

バーチャルからリアルへ携帯ゲームと旅行が融合する新・若者旅行

携帯を利用したソーシャルゲームの中でも、旅行との親和性の高い位置ゲームを利用した実証事業。携帯ゲームユーザーのボリュームゾーンであるM1、F1層を中心とした層に対する、「バーチャル(ゲーム)からリアル(旅行)」への誘因を検証する。

「とーりまかし」vol.18(2009年12月号)